ゲームキューブのランキング

  • NINTENDO GAMECUBEソフトでプレイしたプレイデータや環境データを保存(セーブ)するためのメモリーカード。GC本体には同梱されていないので、同時に購入することをおすすめする。 保存するプレイデータはソフトによって容量が異なるが、このメモリーカードなら最大251ブロックまで保存できるので安心だ。好みにもよるだろうが、いくつかの別なプレイ状況を1つのカードに保存しておき、いくらでもや
  • 任天堂のもうひとつの顔ともいうべきビッグタイトル『ゼルダの伝説 風のタクト』。「もしもアニメーション映画の主人公を自在に動かすことができたなら」という願いをかなえてくれるソフトの登場だ。今作は、「トゥーンレンダリング」というグラフィックの表現方法を採用している点がポイント。3Dのグラフィックを2Dのアニメーション風に表現する技術で、味のあるかわいらしいゲーム画面を再現している。そして、この「トゥー
  • 3位 メトロイドプライム(2,856円)
    任天堂の誇るアクションゲーム「メトロイド」がGAMECUBE版として初登場。今作は操作するキャラクターの視点でプレイするアームキャノンを駆使したシューティング要素の3Dアクションアドベンチャーゲームとなっている。 『メトロイドプライム』の舞台はかつて鳥人族の文明があったと言われる「ターロンIV」。その星は今や宇宙海賊の実験により、悪性変異した生物で満ちていた。主人公のサムスに与えられた使命は、この
  • (カスタマーレビュー)この商品はS端子と3色のAV端子両方に対応しているのでとても便利です。今使用しているテレビにS端子がなくても、いずれテレビを買い替えた時に新たにケーブルを買う必要がありません。テレビにS端子があるならぜひ試してみてください。生まれ変わった画像に驚きますよ。特に液晶テレビは。
  • (カスタマーレビュー)戦闘中のモーションに不満がかなりあります。なんというか、現実味をわきまえたモーションというか、GBA作品の時の迫力のある格好いい動きとは違い、全体的に迫力が全く感じられないモーションでした。特にGBAのソードマスターの必殺技の動きが大好きだったのですが、この作品の女ソードマスターのモーションにはがっかりです。話もマップも音楽も武器もモーションもGBAの方が格上です。
  • 奥深いミステリーシナリオと、迫り来る恐怖を体感できるシステムが大人気の3Dアクションホラー「バイオハザード」シリーズ。本作は1999年にPlayStation版で発売された同名タイトルを、GAME CUBE用に完全移植したものだ。 ストーリーは「バイオハザード(1作目)」以後の話として考えられている。謎の猟奇殺人事件から生還した特殊部隊S.T.A.R.S.のメンバーたちは、それぞれ事件解決のために
  • 『スターフォックス』シリーズは初作がスーパーファミコンで登場し、その後もプラットフォームを変えながら、現在まで続く人気シリーズだ。。その4作目にあたる本作は、GCでの登場となる。より磨きのかかったグラフィックでの3D空間のバトルは、初めて手にするユーザーも十分に楽しむことができる、間口の広いゲームだ。いわゆるシングルプレイモードとなる「シナリオモード」では、難易度に応じてプレイスタイルも変化してく
  • NINTENDO GAMECUBEのコントローラポートにGAMEBOY ADVANCEを接続するケーブル。このケーブルを使ってGBAをGCに接続すると、GBAは単なる操作用の機器ではなく、液晶画面付きのコントローラーとなる。たとえば麻雀やトランプゲームを多人数でプレイするときには、各プレイヤー個人のプレイ情報がそれぞれのGBAの画面に映され、テレビ画面には場に出ている牌、捨て札などの共通情報
  • 9位 ルイージマンション(1,980円)
    部屋の隅々までリアルに描きこまれた屋敷内を、ルイージが探検するアドベンチャーゲーム。ある日、ルイージのもとに「あなたに大きなお屋敷をプレゼント!」という通知が届く。喜び勇んでその家に行ってみると、そこは不気味なオバケ屋敷だった…という設定だ。プレイヤーはルイージを操作して、先に到着しているはずの兄マリオを見つけ出すことが目的となる。懐中電灯の光をたよりに屋敷のいたるところに出没するオバケたちを見つ
  • 10位 バイオハザード 2(2,280円)
    大人気のサバイバルホラーゲーム「バイオハザード」シリーズ。本作は1998年にPlayStation版で発売された『バイオハザード2 デュアルショックVer.』をベースにした完全移植版だ。 主人公は「バイオハザード(1作目)」で活躍したクリスの妹のクレアと、ラクーン警察に配属したばかりの新米警官のレオンだ。舞台はラクーンシティの警察署。街全体がウィルスに侵されて市民はゾンビ化してしまい、クレアとレオ
  • (カスタマーレビュー)前作とプライム3を繋ぐ作品で、個人的には一番面白いです。システムなどはシリ-ズ共通で水戸黄門的なスト-リ-展開。謎解きアクションの強化に加えて敵との対戦がまた楽しい。特に、モ-フボ-ル形態で戦う中ボス3戦が凝ってます。最初プレイすると、敵が堅すぎたりで難儀に感じたりしますが、慣れてくると何度も遊びたくなります。Wiiで久しぶりにメトロイドシリ-ズに戻ってきた方には、ダ-クサム
  • ニンテンドウ64で発売され、瞬く間に世界的ヒットを記録した『大乱闘 スマッシュブラザーズ』の続編。マリオやリンク、サムスといった任天堂のキャラクターが一堂に会して戦いを繰り広げるアクションゲームで、最大4人まで同時に対戦できるところが大きなポイント。簡単操作で多彩なアクションが出せるようになっていて、誰でも楽しく対戦できるようになっている。その「パーティーゲーム」の側面をもっている点が前作から続く
  • 13位 ステレオAVケーブル(1,500円)
    NINTENDO GAMECUBEの画像、音声をテレビに出力するためのケーブルだ。画像出力ケーブルは本体に同梱されていないので、自分のテレビに合わせて選び、必ず用意しなくてはならない。全部で5種類ある任天堂純正ケーブルのうち、どれを使うかで画質が変わってくる。 この「ステレオAVケーブル」は、音声(ステレオ)・映像入力端子付テレビで使用する最も一般的なものと言える。映像出力がビデオ端子(黄色
  • 14位 ピクミン2(8,000円)
    植物と動物の特徴を兼ね備えた奇妙な生物ピクミンの力を借りて、アイテム探しをするAIアクションの続編。宇宙旅行中に遭難して、とある緑豊かな惑星に墜落した主人公オリマー。前作では、ピクミンの協力で惑星から脱出することができたが、今作では宝探しを目的に再びピクミンのいる惑星へ向かうことになる。ピクミンはプレイヤーの従順なパートナーで、育成して数を増やせば一度に100匹まで引き連れることが可能。1匹では非
  • 「ポケモンコロシアム」では「シナリオモード」と「対戦モード」がある。シナリオモードでは、「ポケットモンスター ルビー・サファイア」では登場しなかったポケモンたちもゲットできる。そしてそのポケモンたちを「ポケットモンスター ルビー・サファイア」のポケモンと交換することもできる。ポケモンたちはサイズ比までリアルにかつ3Dで描かれ、3D空間のコロシアムを縦横無尽に活躍。バトルには最大4人まで参加可能で、
  • Dreamcastで発売されるやいなやヒットを記録、その後イベントシーンなどが追加され「完全版」としてDCとPlayStation2の2機種でリリースされた、ユーザー人気度において1、2位を争う傑作がついにNINTENDO GAMECUBEでプレイできることになった。『バイオハザード コード:ベロニカ完全版』は、『BIOHAZARD 2』の主人公のひとりであるクレア・レッドフィールドが、絶海
  • 17位 ガチャフォース(3,410円)
    宇宙の彼方から地球にやってきた手のひらサイズのマシン生命体「ガチャボーグ」が、正義の軍団「ガチャフォース」と地球征服の野望を持つ悪の軍団「デスフォース」にわかれ激しいバトルを繰り広げていく3D対戦アクションゲーム決定版。小学生の主人公・コウが最近引っ越してきたばかりのサハリ町では、隕石落下事件が相次いでいた。ある日、隕石を追ってイナリ山を探索していたコウの目の前に手のひらサイズのロボット「Gレッド
  • (カスタマーレビュー)この「メモリーキング251 クリアオレンジ」は見た目より結構濃いオレンジ色です。アイコンをクリックしてみたらメモリーカードが二つ写ってる写真があります。二つの内、箱に入ってるメモリーカードの方が本当の色です。僕はオレンジ色のゲームキューブを持っててこの「メモリーキング251 クリアオレンジ」を買いましたが、全く別の色って感じです。逆に、自分が持ってるゲームキューブと別の色を買
  • (カスタマーレビュー)私は、初代シリーズのポケモン(赤&緑)しかプレイしたことがありませんが、ポケモンって面白いなとあらためて感じさせてくれました。ストーリーは、さくさく進めることができますし、どこでもセーブ(リポート)機能があるので、あいている時間に気軽にプレイできるところも◎です。あと、どのポケモンにも愛着がもてるので、スナッチしたダークポケモンを全種リライブしたり、ビンゴ、バトルディスク、バ
  • 20位 カービィのエアライド(6,090円)
    NINTENDOの人気キャラクター、カービィがエアライドマシンでコースを駆けめぐる爽快アクションレースゲーム。簡単な操作で豪快にマシンをコントロールできるので、初心者にも楽しめるレースゲームだ。空中に浮かんで走るエアライドを駆使し、ファンタジックな3Dコースをライバルよりも早く駆け抜ける。シンプルな操作、ルールでありながら、プレイヤー次第で奥がどこまでも深まってゆく。 Aボタンとコント
  • 1996年にプレイステーションで登場した人気アクションホラーゲームの『バイオハザード』がゲームキューブ版となってよみがえった。単なるリメイクにとどまらず、GC用にすべてを作り直し、ゲームの軸となる「さらなる恐怖」を追及する形で作り上げた。特に3Dモデリングの質感が格段に向上し、ゾンビたちもより恐怖を増して表現されている。セリフも新しくとりなおされ、恐怖感が増す演出がなされている。舞台となる洋
  • (カスタマーレビュー)任天堂純正だから、操作感は抜群です。 Wii向けで考えると、GC向けに作っているので若干ケーブルが短いとか、 カラーが合わないとかありますが、そこで! http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0017KIBAIコードが長くて安いコントローラが発売されます。
  • (カスタマーレビュー)安かったので、買ってみました。特に期待していなかったのですが、やってみると、 そーとー面白い! 大発見です。(ひとつだけ不満があるとすれば、ボリュームが少ないこと) この作品はイギリスの会社が製作したみたいですね。任天堂はレア社(今はちがうけど)といい、 海外の会社との協力がとてもうまいですね。マイクロソフトは任天堂を見習うべき。 洋ゲーでとても優秀なソフトは沢山あるはずです
  • 24位 F-ZERO GX(3,350円)
    26世紀のSF世界を時速2000㎞で疾走する過激なハイスピードレースゲーム。数多のスピードマニアを魅了してきた「F-ZERO」シリーズが、NINTENDO GAMECUBEの画像処理能力によってさらにパワーアップした。「F-ZERO」とは専用のマシンとサーキットを使用して行われる全宇宙規模のレースで、最高速度が軽く音速を超えるモンスターマシンとそのドライバーたちが出場する。最速中の最速の称号
  • そのタイトルが示すとおり、ロボットを自分の思うままにカスタマイズして戦っていく対戦アクション。1999年12月にNINTENDO64で発売された作品から続く人気シリーズで、GAMECUBE版の本作はその4作目となる。約200種類用意されたパーツを自由に組み合わせ、オリジナルの最強コマンダーを作るのが主な目的となっており、シナリオモードと対戦モードがともに強化されている。シナリオモードは1人でじっく
  • 26位 ピクミン(5,980円)
    宇宙船のトラブルで、とある惑星に不時着してしまう、主人公のキャプテン・オリマー。そこからの脱出が本作の大きな目的で、「ピクミン」と呼ばれる奇妙な生物を操りながら、宇宙船のパーツを探していくことになる。主人公を親のように慕うピクミンは、赤、青、黄の3種類存在し、それぞれに独自の思考で行動する生物。1匹ずつでは非力ながら、最大で100匹まで引き連れることができる。物を運ばせたり、障害物を壊させたり、襲
  • かわいらしくも手ごわいライバルたちや障害をクリアしつつ、レーシングカートでマリオの世界を疾走する「マリオカート」シリーズが、「スピード感」と「わくわく感」を倍増してGAMECUBEに登場。今回のマリオカートはなんと2人乗り! 1台のカートにふたりで乗り込んで、前に乗るキャラが運転を、後ろに乗るキャラが攻撃などのアイテム操作をそれぞれ担当する。2人乗りになったことで、息のあったプレイが要求されるのが
  • 1995年の発売以来、ファンの圧倒的な支持を受けるRPG「テイルズ オブ」シリーズのNINTENDO GAMECUBE版。シリーズ初のフル3DCG画面や新システム、感動のストーリーがプレイヤーを新しい旅にいざなう。死滅の危機に瀕した世界を救うため「天使」に転生する決意をする少女コレットたちと主人公の少年ロイドは、長く果てしない旅に出る。思いやりとやさしさを教えられるストーリー展開の中に、迫力
  • 人気アニメ「機動戦士ガンダム」史上の核となる「一年戦争」を体感できる戦術アクションゲームだ。モビルスーツを操って敵を倒していくアクション要素に、敵と味方の戦力を考慮する戦術的要素が融合したのが大きな特徴となっている。アムロやシャアのほか、ランバ・ラルやシロー・アマダなど歴戦のパイロットたちの視点で一年戦争を戦う。パイロットは戦闘を重ねると「ニュータイプ能力」を「アビリティ」や「スキル」として修得し
  • 徹底的な「生の感覚」にこだわった驚異のCGで、襲いくるゾンビの恐怖と極限状態の中で生き残るサバイバル感を体験させたくれた極上のリメイク作品、GAME CUBE版『biohazard』。そしていよいよ、すべてのバイオハザードファンが待ち望んでいる完全新作が満を持して登場。アメリカ中西部、ラクーンシティ郊外のアークレイ山地で、突如として頻発した連続猟奇殺人事件。食い殺されているとしか考えられない異常な
  • (カスタマーレビュー)前作にあったマイクミニゲームは今作でも全て新作で健在しています。 ミニゲームの数も過去最多でたしか80種類以上とGC最後のマリパに相応しい内容となっています。 しいて不満をあげるとするならメニューで各モードに以降する際に入る演出を毎回見るのがかったるい(これはシリーズ共通して言えることですが)
  • 「もっとバトルが強くなりたい」「もっといろんなポケモンを集めたい」というポケモンユーザーのために、NINTENDO GAMECUBEでポケモンを管理できるお役立ちツールが登場。GAME BOY ADVANCEソフトの『ポケットモンスター ルビー』、『ポケットモンスター サファイア』で持ちきれなくなったポケモンを、GBAケーブル経由でGCのメモリーカード59に預けられる。 GBAのカートリッジ
  • 33位 ゼルダの伝説 4つの剣+(1,800円)
    GBA版『ゼルダの伝説~神々のトライフォース&4つの剣』(2003年3月14日発売)に収録されていた「4つの剣」をパワーアップさせたのがこの作品で、GAMECUBEとGAMEBOY ADVANCEを連動させた遊びかたが基本となる、任天堂ならではの一風変わったゲーム。本編には全部で3つのゲームが用意されており、テレビとGAMEBOY ADVANCEの両画面を使って最大4人まで同時にプレイするこ
  • (カスタマーレビュー)出た当時気にはなっていたのですが購入まではいたらず、最近売っているのを見かけて購入に踏み切ってみましたが大正解でした。 戦闘の緊張感、RPGの王道ファンタジーの世界観、ロードの早さ 特に欠点という欠点が見当たりません、今までプレイしなかったのが損だとすら思えました。 次はIに挑戦してみようと思います、オススメです。
  • 35位 ペーパーマリオRPG(4,780円)
    紙のようにペラペラのマリオを操作して、絵本風の世界で冒険が楽しめるアクションRPG。本作は、2000年8月に発売された『マリオストーリー』の続編で、前作と同様に3Dの立体的な空間と薄っぺらな2Dのキャラクターを組み合わせた楽しい演出が盛り込まれている。ストーリーは、ピーチ姫が残した古ぼけた宝の地図を手がかりに七つのスターストーンを集め、伝説の宝につながる1000年の扉を開くための冒険の旅に出るとい
  • 本製品を家庭用テレビゲーム機「NINTENDO GAMECUBE」本体底部に装着することで、GAMEBOY、GAMEBOY COLOR、GAMEBOY ADVANCEの専用ソフトがNINTENDO GAMECUBEのコントローラにより、家庭のテレビ画面でプレイ可能になる。 また『ゲームキューブ用GBAケーブル』を使用することで、GBAをコントローラとして操作することも可能。外出先では携帯機を使って
  • (カスタマーレビュー)ストーリーは王道ですが、所々のセリフ回しなど引き込まれるものがあり最後まで飽きませんでした。グラフィックに関しては最高と言って良いと思います。単にキレイなだけでなく、雲の国やお菓子の村など幻想的なものも多く圧倒されます…!キャラに関しても今どきの狙ってる感が無く好印象でした。あと2でも思いましたが、声優がとても合っていて違和感が無いです! バトルに関しては、先に2をプレイした
  • (カスタマーレビュー)とてもおもしろかったです! 最近プレイしたゲームで一番おもしろかったですよ。 あの速くて爽快なのが大きな特長ですね!絶対おすすめします。 はまりますよ〜
  • 任天堂が世界に誇る人気キャラクター、マリオが活躍する3Dアクションゲーム。今回マリオが活躍する舞台は、南の島ドルピック。ピーチ姫とバカンスにきたマリオは、なぜか島じゅうを汚した犯人にされてしまう。そこでマリオは水をまくポンプを背負い、島中の汚れを落として回ることになる。水と緑の自然に恵まれた島の美しいグラフィックと、広く自由度の高いフィールドは、走り回るだけでも純粋に楽しめるほど魅力的だ。基本操作
  • 次々と流れてくるミニゲームを瞬間的にクリアしていくやりこみ型アクションパーティゲームだ。GAMEBOY ADVANCE版からNINTENDO GAMECUBE版に移植された本作では、さらにミニゲームを最大4人まで対戦プレイができるようになった。200以上ものミニゲームは、どれも手軽に楽しめるものばかり。「最多・最短・最速」がコンセプトなだけに、怒涛(どとう)のようにおしよせるアクションゲームを次か
  • 41位 どうぶつの森 e+(4,480円)
    『カードeリーダー+』との連動をフルに活用する新しい「どうぶつの森」がNINTENDO GAMECUBEに帰ってきた。しかも、新作ソフトに『カードeリーダー+』が同梱されたお得な内容での発売だ。『どうぶつの森e+』は、プレイヤーがゲームの世界「どうぶつの森」で、思うままに暮らしていくコミュニケーションゲームだ。 ゲームの舞台は、現実と同じ季節や時間が流れるとある村。可愛かったり小憎らしかったりす
  • 「FF」シリーズ初のNINTENDO GAME CUBE専用ソフトが登場。1人で楽しむのが基本となるが、任天堂が推奨するマルチプレイコンセプトに乗っとり、GCとGAMEBOY ADVANCEを接続して最大4人同時プレイを楽しめる点がポイントだ。 ゲームの目的は、人々を「瘴気」から守ってくれる「クリスタル」に力を与える「ミルラの雫」を探し求めること。プレイヤーは故郷の人々の期待を一身に背負って「クリ
  • 1998年にNINTENDO64向けに発売されたスノーボードゲームの続編。ボードに乗ってすべる際のスピード感を前作以上に高めるとともに、簡単操作で高度なトリックへ挑戦できるようになっている。ゲームモードは、コンピュータを相手に1対1の戦いを行うマッチレース、2~4人の多人数対戦が楽しめるマルチプレイ、特殊コースで華麗なテクニックを披露するトリックアタックなど、計5種類を用意。プロードバンドア
  • 1998年に発売された「メタルギアソリッド」のストーリーに、2001年から2002年にかけて発売された「メタルギアソリッド2」のゲームシステムを使って再現するという、特殊な位置づけとなるリメイク作品で、シリーズ初となるGAMECUBE向けソフト。武装集団によって占拠されたアラスカのはるか北「シャドーモセス島」を舞台に、その核兵器廃棄所の解放をたった1人で行っていくというアクションアドベンチャ
  • 本製品を家庭用テレビゲーム機「NINTENDO GAMECUBE」本体底部に装着することで、GAMEBOY、GAMEBOY COLOR、GAMEBOY ADVANCEの専用ソフトがNINTENDO GAMECUBEのコントローラにより、家庭のテレビ画面でプレイ可能になる。 また『ゲームキューブ用GBAケーブル』を使用することで、GBAをコントローラとして操作することも可能。外出先では携帯機を使って
  • ひたすら地底を掘って掘って、掘り進んでいくアクションパズルの傑作が、据え置きハード用に巧みなアレンジを加え、ボリューム満点のゲーム内容でGCに登場した。 ゲームの舞台は、500メートルもの地底深くに建造された「ドリルランド」。これはドリラー協会と地底王国が共同開発した巨大なテーマパークだ。園内には5つのアトラクションゲームが用意されており、ドリラーの基本ルールをベースに、それぞれのアトラクションの
  • (カスタマーレビュー)これさえ使えばゲームが何倍も楽しめるよ!! スマブラとかマリオパーティーみたいな、やりこまないと隠しキャラや隠しステージが出ないゲームにはもってこいですよ!!一瞬でキャラやステージがでてみんなで楽しめますよ。 これを買うのは間違いなしです!! 持ってて損はしない(^@^)!!
  • 48位 マリオテニスGC(3,150円)
    NINTENDO64やGAMEBOY版としてリリースされ、スポーツゲームファンだけでなく、幅広い層から支持されたマリオテニスが、GAMECUBE版として登場。最大4人までの同時プレイが可能で、よりいっそう楽しめる内容になっている。ゲームの基本はテニスだが、「マリオ」を名乗るだけあって、面白いギミックが豊富に用意されている。たとえば、テニスをするコート。『マリオサンシャイン』や『ルイージマンション』
  • 49位 巨人のドシン(3,150円)
    「ほのぼの巨人育成ゲーム」ともいうべき、異色の作品。プレイヤーは巨人の「ドシン」となり、豊かな自然に囲まれた「バルト島」の島民と仲良く暮らしていく。ゲーム中、ドシンは日の出に現れて、日没とともに去る。ドシンがいる昼間のうちにに、島民たちは「地面をあげてくれ」、「木を持ってきてくれ」などさまざまなお願いをしてくる。その願いを聞いて島民の要求を満たすと、ドシンは巨大化していく。同時に、島民の集落は繁栄
  • (カスタマーレビュー) マリオのキャラがたくさん出てきて楽しいです。 難易度も左右の矢印しか使わないものから かなり難しいものまで準備されているので家族みんなで楽しめると思います。 また、普通の矢印の代わりにひとくせある別のもの (ノコノコ、キラー、コイン、プクプクなど) が出てきて、普通のダンスダンスレボリューションとは違った面白さがあります。 消費カロリーも表示してくれるので 楽しく運動不足を
  • (カスタマーレビュー)野球ゲームとして見た場合、本格的な物と比べるとシステム面・快適さ等から見劣りします。 キャラごとに必殺技などがあり、まぁこのブランドで真面目なスポーツをしても面白くなく、ぶっちゃけた感があった方がマリオゲームらしいです。 しかし使えるキャラが50人以上と宣伝していながら実際やってみるとヘイホーなどの色違い系ばかり、水増しキャラばかりで納得いかなかった。
  • 52位 S端子ケーブル(1,780円)
    (カスタマーレビュー)ゲジゲジになったーとか思ってたらぼけてたのがクッキリになったんですね一目で違うが分かりますPSOで使用すると文字がはっきりでパとバの違いも付きます皆さんも勿体無いなんていわず購入を~
  • 53位 エターナルダークネス(1,400円)
    歴史の裏で長いあいだうごめいてきた魔の存在と対決するために、時代を超えた壮絶な戦いを繰り広げていくホラーアクションアドベンチャー大作。アメリカの女子大に通う主人公アレックスは、突然の祖父の訃報に驚かされる。何者かによって惨殺されたとみられる臨床精神科医の祖父の死は、あきらかに不明瞭で謎に包まれた部分が多かった。疑問に感じたアレックスは単独で調べていくうちに、自分の家系に隠されていた真実と、長い歴史
  • (カスタマーレビュー)ある日友達にやらせてみると友達は「おもしろい!!」と言ってやり始めました。それから友達はずっとやってました。僕もやっていましたが・・・流石はゲームの腕がいいだけあります。友達に負かされ続けてやめてしまいました。 飽きやすいのでホントは星3つにするつもりでしたが、友人が「おもしろかった!」といったので4つにしました。
  • 55位 ヒカルの碁3(9,980円)
    「週刊少年ジャンプ」やアニメで人気の「ヒカルの碁」。本作はGAMEBOY ADVANCE版「ヒカルの碁」シリーズの続編にあたり、原作の登場人物たちとゲームならではのオリジナルストーリーを楽しみながら碁を楽しむことができる。GAMECUBE用ソフトとなったことでさまざまな機能が追加。ゲーム中に出てくるキャラクターは3Dモデル化され、トゥーンレンダリングによってアニメ風ではありつつも、細かいしぐさや表
  • (カスタマーレビュー)殺伐した世の中とは真逆の時間の流れ、あたたかいコミュニティを見事に表現自然に畏敬を持ち、暗に自然の中で共に生きる大切さを教えてくれる。例えば女神さまやコロボックはその媒介を担当する。このようなゲームはもはや娯楽目的だけではなく、文献としての意味も持つそれゆえ私はこのゲームを高く評価して今後に残していきたいと思う。
  • NINTENDO が、FIMILYCOMPUTERやSUPER FAMICOMで以前発売したパズルゲームの秀作を、GAMECUBEのアレンジを盛り込んで送り出したのが本作である。 収録されているパズルは、どれも中毒性のある名作ばかり。「Dr.MARIO」はビンの中にいるウィルスを6種類のカプセルを使って消していく、いわゆる「落ちゲー」。「ヨッシーのクッキー」は6種類のクッキーを一列に並べて消
  • ニンテンドーゲームキューブで遊ぶためのコントローラー。上、下、左、右といった方向を入力するキーに、デジタルで伝える「十字ボタン」と、アナログで伝える「アナログスティック」の2つを搭載している。ボタンはA、B、X、Y、L、R、Zの全7種類。スーパーファミコンとニンテンドウ64の流れを受け継いだものになっており、L、Rボタンはアナログによる入力となっている。(田村 雅)
  • 59位 BioHazard4(7,500円)
    アメリカ合衆国のエージェントである主人公レオンを操作し、謎の群集から少女の救出を目指すサバイバルホラー。新しいカメラ視点の採用やゾンビとは異なるタイプの敵の出現など、旧作と比べてゲームシステムの大幅な変更を行っている。ラクーンシティの消滅から6年後の2004年秋、『バイオハザード2』で新米警官だった彼は米国のエージェントとなって、誘拐された大統領の娘を救出すべく、ヨーロッパにある小さな山間の村に派
  • (カスタマーレビュー)任天堂のソフトならロゴ画面時にBボタンを押し続けて 設定画面がでたらはいを選ぶと とてもキレイな画面で遊ぶことができます。
  • コントローラに「心地よい一体感」を追求する任天堂から、わずらわしいコードをなくした『ゲームキューブ用ワイヤレスコントローラ ウェーブバード(シルバー)』が登場。重量は214グラム(乾電池含まず)と軽く、自由なスタイルでゲームを楽しめる。 「ウェーブバード」本体から発信される無線は、ゲームキューブ本体に差し込まれた「ワイヤレスレシーバー」が受信する。無線は赤外線ではなく、無指向性の短距離無線なので、
  • 62位 ちびロボ!(4,980円)
    (カスタマーレビュー)ギフトピアが神ゲーだったので、あの流れを期待して買ったのだが何だかなぁって感じ。先にあれをやってからだと序盤の制約が多いのは同じだが、展開があまり面白くもなくインパクトも無い。絶えずバッテリー残量と睨めっこしながらの行動、とにかく最初は行けない場所ばかりで、もう少し足枷を開放して最初から楽しさを導入した方が良かったと思う。ケロケロとカエル語しか喋らない幼少の娘、玩具の衝動買い
  • 曲に合わせてコンガを叩くリズムアクションゲーム。いわゆる「音ゲー」は、本作がNINTENDOGAMECUBE初の作品となる。ドンキーコングでおなじみの「樽」の形をした専用コントローラ「タルコンガ」でリズムをとりながらプレイしていく。ルールは簡単、曲のリズムと画面表示に合わせて左、右、左右両方の樽、手拍子、といった具合に対応する音を鳴らしていくだけ。タルコンガはシンプルな構造ながらも叩き面はソフトな
  • (カスタマーレビュー)・オートガードで立ち・しゃがみガードの区別は無く、ボタン連打で連続技と簡単操作で遊べる ・操作は簡単ですが、技は多く、チャクラを使った駆け引きは少々複雑 ・3人チーム対戦は待機中もチャクラがたまるため、ボンボン交代出来るのはちょっと面倒 ・サバイバルモードを2人同時プレイ出来るのは良かった ・キャラクターをランダムで選べなくなったのは残念 ・ステージが変わっても広さが変わるだ
  • 日本ゲーム大賞など数々の賞を総なめにしたネットワークRPG『PHANTASY STAR ONLINE』が新要素を満載でゲームキューブに登場。タイトルに「I」と「II」があるように、本作のストーリーモードは2部構成になっている。「I」はドリームキャストで発売された『PHANTASY STAR ONLINE Ver.2』を移植したもの。この『Ver.2』はオリジナル版の内容をそのままに、新ステージを追
  • 本製品を家庭用テレビゲーム機「NINTENDO GAMECUBE」本体底部に装着することで、GAMEBOY、GAMEBOY COLOR、GAMEBOY ADVANCEの専用ソフトがNINTENDO GAMECUBEのコントローラにより、家庭のテレビ画面でプレイ可能になる。 また『ゲームキューブ用GBAケーブル』を使用することで、GBAをコントローラとして操作することも可能。外出先では携帯機を使って
  • スーパーファミコンやニンテンドウ64で人気を博した「スターフォックス」シリーズのキャラクターたちが3D空間の中を自由に移動しながら、群がる敵やさまざまな謎に挑んでいくアクションアドベンチャー。主人公・フォックスが愛機アーウィンを着陸させた惑星「ダイナソープラネット」は、恐竜たちが息づく雄大で凶暴な世界だった! フォックスは棒状のクリスタルスタッフを武器にして、さまざまな謎や敵に立ち向かっていくこと
  • インターネットを通じ、オンライン上のユーザーとパーティを組み、会話しながら共に冒険をするネットワークRPG。前作の『EPISODE I&II』にさまざまな要素を加えて修正したバージョンであり、廉価版価格での登場となる。「PHANTASY STAR ONLINE」と言えばDreamcast版として発売され、その後も進化を続け、GAMECUBE版として前作『EPISODE I&II』をリリースしている
  • ニンテンドーゲームキューブで遊ぶためのコントローラー。上、下、左、右といった方向を入力するキーに、デジタルで伝える「十字ボタン」と、アナログで伝える「アナログスティック」の2つを搭載している。ボタンはA、B、X、Y、L、R、Zの全7種類。スーパーファミコンとニンテンドウ64の流れを受け継いだものになっており、L、Rボタンはアナログによる入力となっている。(田村 雅)
  • ドンキーコングとタルを叩いてリズムを楽しむアクションゲームの第2弾。専用コントローラ『タルコンガ』を使えばより高度な技も繰り出せる。アニメの主題歌やJポップも多数収録され対戦プレイも熱い。シェアモードでは1つのタルコンガを使って、2人で「叩き」と「手拍子」を分担してプレイするのだが、これまでの「ソロ」よりも手拍子が多くなっており、「叩き」担当、「手拍子」担当のどちらもが楽しくプレイできる。さらにア
  • 本製品を家庭用テレビゲーム機「NINTENDO GAMECUBE」本体底部に装着することで、GAMEBOY、GAMEBOY COLOR、GAMEBOY ADVANCEの専用ソフトがNINTENDO GAMECUBEのコントローラにより、家庭のテレビ画面でプレイ可能になる。 また『ゲームキューブ用GBAケーブル』を使用することで、GBAをコントローラとして操作することも可能。外出先では携帯機を使って
  • (カスタマーレビュー)カプセルウォーズと呼ばれるモードでは固定ステージ上で、自分が集めたユニットとCPUと対戦をするわけなのですが、決着がつくまでの時間が短いので手軽に遊べた点でこのゲームを高く評価したいです。 正直、その面の地形に有利なユニットやHPの高いユニットを大量に投入すれば比較的ラクにクリアはできると思いますが、強いユニットを取得するには運良く手に入れるか同じステージを何回もプレイする必
  • さまざまなアニメ作品からスーパーロボットたちが次々登場する、超大作シリーズがGCに参戦!進化に次ぐ進化でさらなるパワーアップを繰り返してきたゲームシステムは、本作ならではの要素を加えた決定版となっている。宇宙世紀0079年の地球に、複数の侵略者が同時に襲いかかってきた!地球連邦政府は各地に民間の有志に協力を仰ぎ、防衛隊を結成。この侵略に立ち向かうことにした。プレイヤーは男女二人の主人公からどちらか
  • (カスタマーレビュー)実はこれのタルコンガ同梱版を、某複合書店で格安で(しかも新品!)購入しまして、 WiiでもGCのソフトが動くという事で、タルコンガの検証も兼ねてプレイしてみました。 …熱い!!熱すぎる!!!なぜもっと早くこれに巡り会わなかったのか!! 手拍子とコンガを叩く事で様々なアクションが出せるのが斬新ですし、 しかもボス戦が熱い!思わず「オラオラオラァァァァ〜〜〜!!!」と叫びながら
  • (カスタマーレビュー)Wiiでも、GCソフトを使用する際(等)では、使用できます。 ただ、Wiiを縦置きにする場合、ちょっと不安定になりそうですが…(マニュアル通りにすればある程度安全になります) 今の所白1色しかないWiiだけど、GCソフト、対応ソフトまたはバーチャルコンソールソフトを遊ぶ場合、アクセントも兼ねて、購入しても良いかも。
  • 77位 ギフトピア(2,180円)
    『MOON』や『L.O.L Lack of Love』など、異色のRPGを手がけてきたゲームディレクター、スキップの西健一氏を中心に制作された、NINTENDO GAMECUBE向けオルタナティブRPG。「大人になること」をテーマにした本作は、『MOON』ファンの期待を裏切らない不思議な雰囲気の仕上がりになっている。 物語の舞台は神様の島、ナナシ島。主人公のポックルは寝坊して、大人になるための儀式
  • 78位 どうぶつの森+(-円)
    1人より2人、2人よりたくさんというキャッチフレーズにあるとおり、みんなと一緒にプレイするとより楽しめるコミュニケーションソフト。既存のゲームにある目的というものが一切なく、プレイヤーの楽しみたいように遊べるのが大きな特徴。そのためゲームクリアというものがなく、1日1日、そのときそのときのプレイが楽しめる仕組みになっている。その漠然としたゲーム性の中で前提となるのが、「自分好みの村を作る」と
  • ゲームのプレイデータやスコアデータを記録するためのもので、全部で59ブロックまで記録することができる(ブロック数はソフトにより異なる)。ゲームのプレイ自体はこれがなくても可能だが、ゲーム機本体の電源を落とすたびに最初からのプレイとなってしまうので、必然的に1つは所持しておく必要がある。(田村 雅)
  • 曲のリズムに合わせて、タル型コントローラーのタルコンガを叩いて楽しむリズムアクション。収録曲はJ-POP、アニメ、ゲーム、洋楽など、前作の1.5倍に当たる50曲以上が用意されている。収録曲の内訳は、『マツケンサンバII』、『ロコローション』、『君にBUMP』、『Happy Days』といったヒットソングのほか、新ジャンルとして『スーパーマリオブラザース』、『ゼルダの伝説』といったファミコンの楽曲も
  • 81位 ホームランド(1,500円)
    (カスタマーレビュー)いやー懐かしい、ホームランドですか。 たまたま、どこかのサイトで知り、おもしろそうだなと気軽に購入しました。 手をつないで協力して物語を進めるゲームですが、一人でやるより、 オンラインで日本中の仲間と手つなぎで遊ぶほうが百倍楽しいです。 自分のキャラに帽子やめがねとか色々付け替えたりできるんです。 これほど、おもしろいゲームはないと言えます。 物語の結末はひとつではないゲーム
  • Dreamcastの名作ハイスピード3Dアクション「ソニックアドベンチャー」がデラックスになって新登場。爽快なスピード感を満喫できる「アクションステージ」と、RPG的なストーリー展開をみせる「アドベンチャーフィールド」の2部から構成されている。グラフィックが大幅にグレードアップし、アクションはもちろん、謎解きでもCGムービー級の迫力で冒険が堪能できる。 操作できるキャラクターは「ソニック」「
  • (カスタマーレビュー)お恥ずかしい話しですが私はGC本体を最近(2008年3月)になって購入しました。私はRPGが好きでどんな機種のゲーム機を買っても必ず一番最初に買う程です。なのでこの『エターナル アルカディア レジェンド』も最近中古で買いました。(私の家の周辺の店には新品がもう売っていなかった。)ゲームをプレイし始めての感想は「脱帽」の一言に尽きます。こんな良質のゲームは本当に久しぶりにやりま
  • 84位 SUPER MONKEY BALL(5,600円)
    サルのキャラクターが入った透明のボールを操り、ゴールまで運ぶというシンプルなアクションゲーム。バナナ型のレバーがアーケードで好評だった『SUPER MONKEY BALL』だが、オリジナルのほのぼのとした雰囲気はそのままにステージが大幅にパワーアップ。コース上に落ちているババナを取りながらボールを転がし、時間内にゴールするのがプレイヤーの目的だ。だが、楽園のようなコースにはワナがいっぱい。プレイヤ
  • 「キン肉マン」といえば、もはや世代を越えた人気ヒーローといえる存在。伝説となった同作品は、マンガ、アニメ、グッズとなり一世を風靡(ふうび)した。その続編として話題を呼んでいる「キン肉マンII世」。新超人たちが大活躍し、現在の子どもたちに絶大な人気を誇っている。 本作では新超人が時空を越え、若き日のキン肉スグルたちのリングに参戦し、なんと親子対決、師弟タッグを展開する。旧世代の人気超人総出演というこ
  • ニンテンドーゲームキューブで遊ぶためのコントローラ。上、下、左、右といった方向を入力するキーとして、デジタルで伝える十字ボタンと、アナログで伝えるアナログスティックの2つを搭載。アナログスティックは左右1つずつ用意されている。攻撃や会話を行うためのボタンはA、B、X、Y、L、R、Zとスーパーファミコンとニンテンドウ64の流れからくるものがあり、L、Rボタンはアナログによる入力受付が行われている。(
  • 召喚獣、騎士、妖精などを使ってバトルするカードアクションRPG「RUNE」の第2弾。すべてがリアルタイムに進行するバトルシーンでは、敵の動き、攻撃はもちろん、次々と配られるカードの中から戦況を見ながら瞬時に適切なカードを選ばなくてはならない。この緊張感とモンスターを召還する爽快感が表裏一体となり、本作の面白さにとなっている。 神でさえも意のままに操ることができるという、アーガイル大陸に伝えられてい
  • 「週刊少年ジャンプ」で人気の「シャーマンキング」の育成バトルゲーム。原作の魅力そのままに、個性豊かなキャラクターたちの霊を操った技の応酬が3Dトゥーンレンダリングで作られたグラフィックで楽しめる。最初に育てたいシャーマンを選び、ミニゲーム形式の修行をさせていく。修行によって能力を上げたり、必殺技を取得させたりしていこう。ゲーム中に発生する戦闘は、リアルタイムで敵味方のシャーマンが動き回り攻撃技を出
  • 89位 RUNE(ルーン)(5,800円)
    世界に散らばっているカードからクリーチャーを召還して敵と戦っていくロールプレイングゲーム。「攻撃」、「魔法」といったコマンド選択型ではなく、他に類を見ないカードゲームのような要領で戦闘を行っていくところが大きな特徴。ルール自体は簡単で、次々に配られるカードの中から適切なカードを選択していくだけ。とはいっても、もちろんやみくもにカードを選べばいいというものでもない。カードは召還系、武器系、TRAP系
  • 90位 モノラルAVケーブル(980円)
    (カスタマーレビュー) ゲームキューブ購入と同時にケーブルは別売りと言う事でステレオAVケーブルも購入しました。…が、モノラル音声テレビ使用の場合、ステレオAVケーブルだと赤端子が余って画面下で垂れ下がり、ゲームプレイ中はそれがかなり目障り、且つ貧乏臭い印象になってしまう。しかし、後にこのモノラルAVケーブルの存在を知り、それを改めて購入。使用すると画面下が結構すっきりし、貧乏臭さが解消され、ゲー
  • 91位 ワリオワールド(1,300円)
    任天堂キャラクターで悪役を演じるワリオが登場する謎解きアクション。次々と敵を倒していく豪快なアクションで、これまでのマリオシリーズとはひと味違った爽快感が楽しめる。世界中を旅して集めた財宝で城を建て、幸せにひたるワリオ。ところがトレジャールームの中にあった黒く光る宝石が、財宝をモンスターに変えてしまった。お宝を取り戻すため、ワリオはモンスターを退治していく。ゲームの舞台となるのはサーカス小屋、ホラ
  • (カスタマーレビュー)パワプロは何作も買ってるのですが、今回もサクセスなどいろいろな要素がありいい感じです。 GC版買ったのははじめてなのですが、 GCはPS2よりスティックが使いやすい感じがしました。 (送球はボタンが変則的で間違いやすいんですが・・・) ちなみに弟は十字キーを使うので、PS2のほうがいいと言ってます。 いつも負けてましたが、今回は勝ちました!
  • (カスタマーレビュー)このコンポ-ネントケ-ブルが有ると無いでは大違いニンテンド-ゲ-ムキュ-ブと言う新しいハ-ドを買って、テレビにコンポ-ネント入力が有るのなら是非買うべき!!その綺麗さは桁違い!!ゲ-ムをやるのが2倍面白くなってしまう。
  • 1991年に登場して以来、さまざまなプラットフォームで大活躍してきたハリネズミのソニックが主役のアクションゲーム「ソニック」シリーズが、今度は「チームアクション」の要素を盛り込んだ『ソニックヒーローズ』として登場。本作は、「超音速」のソニックや「力」のナックルズ、「飛行」のテイルなど、登場キャラクターを3人1組チームとして結成し、協力しながら3Dの世界を駆け抜けていくというものだ。キャラクタ
  • 95位 くるりんスカッシュ!(1,250円)
    (カスタマーレビュー) 人形劇のようなデモやひらがな表記があるので、単にクリアするだけなら子供でも楽しめ家族、接待でも通用するソフトといえます。 ですがノーミスクリアを目指すとなると、後半は狭いところをゆっくり通過した後一気に加速といった慎重かつ大胆な操作が求められるポイントが多いので、ミスが続くとイライラさせられるでしょう。 それに、川やレールといった強制スクロールの中で敵を攻撃しつつも障害物と
  • 96位 天外魔境II MANJI MARU(1,380円)
    1992年にPCエンジンCD-ROM2で発売され、伝説の名作として今なお語り継がれている超大作RPG「天外魔境」。長い年月を経て、GAMECUBEに豪華リメイク版として登場することとなった。オリジナルの2Dグラフィックの良さを生かしつつフィールドを3D化するなど、意欲的な移植に好印象が持てる。『天外魔境II MANJI MARU』は、「和」の雰囲気を重んじながらもどこか無国籍な怪しさが漂う「
  • 97位 ポケモンチャンネル(2,980円)
    自分の家に突如として現れたピカチュウと生活する、というちょっと風変わりなゲーム。テレビ番組を通してピカチュウと仲良くなることが目的だ。約100種類のポケモンがMCを務める番組をピカチュウと一緒に楽しもう。 プレイヤーはピカチュウと協力して、「ポケモン放送局」というテレビ局から失われた人気番組の映像クリップを見つけ、テレビ局に返していく。番組に必要なすべてのクリップが見つかると、ポケモン番組が開始す
  • 98位 Viewtiful Joe(1,700円)
    ド派手なエフェクトと冴えまくったカメラワークが目を引き、独特なアメコミ調のキャラクターたちが画面狭しと動き回るのが魅力のアクションゲームの真打ちが、ついにNINTENDO GAMECUBEに登場する。 本作は、映画の世界に連れ去られてしまったガールフレンドのシルビアを救うため、主人公である青年ジョーが憧れの銀幕ヒーロー・キャプテンブルーの力を借りて悪との闘いを繰り広げていくというゲーム内容。VFX
  • ドリームキャストやプレイステーション2などで人気を博したドライブアクションゲーム『CRAZY TAXI』のゲームキューブ版。プレイヤーはオープンカーを乗り回すタクシードライバーとなってフリーウェイを爆走。お客を運んで運賃を稼ぐことが目的となる。ただし走行ルートは自由。対向車線を走ろうが公園を横切ろうが、どんな走りをしてもオーケー。ときには地下鉄や建物の上も走るなど、実際の世界ではありえない、クレイ
  • (カスタマーレビュー) 前作までは育成RPGという形でしたが、今作は完全なるアクションRPGとしてデジモンワールドが復活を遂げました。利点として映像が綺麗で、進化形態も豊富ということや、クリア後もハードモードなどがありあきにくいこと。悪い点は技がワンパターンで、2周目3周目でもストーリーに変化がないことです。